びじゅつきょうしつの せいと だったときの りおちゃん👧🏻‎

じ つ は!!!とり先生は、みんなと同じびじゅつのせいとだったんだ!!( ‘ω’ ) ドーン!
美しの っていう教室に通っていてびじゅつが好きすぎて先生になっちゃったのだ!!😆💥💥
作品をまとめていたら昔のみんなと同じ、せいと だったときの作品がざくざくでてきたので 小学生のとりせんせいちゃんがのせるね〜!!!!😊

  • 2026
  • 先生
  • 公開(WEB美術館に公開)
びじゅつきょうしつの せいと だったときの りおちゃん👧🏻‎



作者: とりせんせい🐔(りおせんせい)

先生

9 件のコメント

    1. はるか先生(かたはる先生) 先生

      お疲れ様です!はるか先生です٩(^‿^)۶
      昔の絵もとっても素敵ですね🌟🌟
      アナログ表現にもたくさん触れてきたからこそ、デジタルのイラストでも、りお先生のイラストには温かみがあるんだなとおもいました!☀️
      動物をたくさん描いていて、好きだからこそその動物の良さを活かすことができるんだなあとも思いました!

      1. とりせんせい🐔(りおせんせい) 先生

        はるか先生

        お疲れ様です😊ありがとうございました(*^^*)🌸

        自分の大好きな動物たちを詰め込んだ絵をこんなに褒めていただけるなんて…!!絵をみていただけるだけじゃくて、素敵な感想まで頂けてとっても嬉しくて光栄です、、❤️‍🔥
        はるか先生も今回の作品もいろいろな所で作品を見させて頂いた際に、はるか先生にしか出せないような独特な世界観の作品や、緻密で繊細や描画、表現方法を様々な媒体で工夫されていたりとその多彩さに驚かされていました…!!
        動物がすきなので染色の作品が特に惹かれます…🐰🐶🐱🐻‍❄️
        デフォルメ化された恐竜や古代生物達が愛おしくて…😆
        またまたレッスン御一緒になりましたら是非是非お願いします🎶

  1. わかめせんせい 先生

    10年間、描き続けた時間が、そのまま作品の中に息づいていますね。

    素材をそのまま活かした犬の作品には、
    「うまく見せる」よりも「感じたまま形にする」強さがあって、
    まさに積み重ねてきた人にしか出せない質感があります。

    ユニコーンの線描から着彩への変化も、とても象徴的です。
    最初は形をつかむことに集中し、そこから色によって世界を広げていく。
    これは、10年という時間の中で、
    「描くこと」が自然と深まっていった証のように感じました。

    そして何より素敵なのは、
    どの作品にも「こう描くべき」という固さがなく、
    その時その時の自分の興味や楽しさが、そのまま出ているところです。
    それが結果として、見る人の心を動かす力になっています。

    10年通った生徒さんが、美大に進み、そして先生になる。
    これは単なる成長ではなく、
    “表現が人をつなぎ、次の世代へ渡っていく”という、とても美しい循環ですね。

    きっとこれからは、この自由さや楽しさを、
    次の子どもたちに手渡していく存在になるのだと思います。

    りおせんせい自身は、
    10年間の中で「これが自分の転機だった」と思う瞬間はどこにありましたか?🐔✨

  2. とりせんせい🐔(りおせんせい) 先生

    わかめ先生
    コメントをありがとうございます☀️
    たくさん絵の素敵な所を見つけてもらえてとても嬉しいです😭✨
    まさにその通りでりお先生ちゃんはその時その時に1番描きたい、心の中で感じたものをキャンバスに思い切りぶつけていました。
    自分が感じた作品作りの自由さ、わくわくさを今度は伝えていける側になるように努力します🖼

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