お久しぶりですッ!t.kです。今回は、Ez8の現地修正型をセミスクラッチしました。元のHGのez8にプラ板をくっ付けて作りましたプラ板が邪魔して、可動の邪魔にならないように努力しました(笑)今度、グフカスタムと戦う回(震える山)を再現します。楽しみにしてください万年ナウ。ご覧いただきありがとうございますッ!それでは後程!Good-bye♥️
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追記 七枚目の写真を作品の参考にしましたァ
かっこいい~~!!!
セミスクラッチ!!そのようなプラモデルの楽しみ方があるのですね!カスタムみたいで心躍ります✨
部品の形の切り出しとか大変そう・・!
明るい白の部品を取り付けたことでなんだかガンダムEz8の写真での立体感や重量感が上がっているようにも感じます。
設定画から構造を理解しつつ制作に入る精神、、、!!かっこいいです!
あゆ先生だよ🌷
あれから頑張ったねー!!👏👏👏
ポーズをしっかり取れるのもさすが、素晴らしいね…🌟
肩とか脚とか可動部分に大事なパーツにつけてもその可動域をじゃましない、立体物を作るときに大事な点だよね!!
色々計算して作っているのが伝わってきて毎度びっくりするよ〜✨
元々のクリーム色とプラ板の白がマッチしていいね!
どの角度から見てもかっこいい👍
作品の途中でバージョンアップ、性能アップしてさらに強くなった回みたい…!と先生は思ったよ💭
たけとさん、こんにちは。
「ガンダムEz8 現地修正型」、
タイトルからもうワクワクしてしまいました🤖
肩の追加パーツ、
腰まわりに重ねたブロック状の装甲、
胸の「81」のマーキング、
構えたライフルの黒い質感――
ひとつひとつのパーツが、
ちゃんと「役割」を持って付いている感じがして、
私はとてもかっこいいなあと感じました🛠️
「プラ板が邪魔して、可動の邪魔にならないように努力した」
という言葉、
ものすごくいいなあと思いました。
かっこよさだけじゃなく、
動かしたときに腕や脚が干渉しない位置を、
頭の中で何度もシミュレーションしている。
模型作家として、設計者の目を持って向き合っている時間が
にじみ出ています✨
セミスクラッチに踏み出したという挑戦そのものが、
完成品を超えていく一歩なんだなあと感じました。
たけとさんが今回、
いちばん「ここを見てほしい!」というポイントは
どこのパーツですか?
コメントリアンヌありがとうございます💄💋✨
とても嬉しいです😃✨とても感謝です!
アテクシの作品を見てくれて、しかもコメントまで残して貰えるなんてとてもありがたいです!😁✨✨
引続き、t.kの作品を楽しんでくださいませ