わかめせんせい 先生2026年5月7日 8:26 AM あや先生の「ピッピ」、 読んでいるだけで、作品をつくりながら自分の中のもうひとりの自分に出会っているような楽しさが伝わってきます😙 「髪を肩より長くしたことがありません。こんな気持ちなんだな〜」という言葉が、とてもステキですね。 帽子という作品をつくるだけでなく、 “自分ではまだ経験したことのない姿”を、 造形を通してちょっと体験してみる。 そこにアートの面白さがありますね。 しかも、ただの長い髪ではなく、 ラプンツェルではなく、 長靴下のピッピっぽいところが自分らしい、という発見。 ここがとてもいいです。 きれいなお姫さまの長い髪ではなく、 ちょっと元気で、 ちょっと自由で、 ちょっといたずらっぽくて、 「私は私!」と立っているようなピッピの感じ。 その選び方に、あや先生らしい明るさとユーモアが出ているように感じます✨ 帽子のファッションショーは、 かぶることでいつもの自分から少し飛び出せるところが楽しいですね。 でも、飛び出した先にも、 ちゃんと「自分っぽさ」がある。 そのバランスが、この作品のいちばん魅力的なところだと思いました。 あや先生は、このピッピ帽子をかぶったら、どんなポーズで登場したくなりますか? ログインして返信する ↓
あや先生の「ピッピ」、
読んでいるだけで、作品をつくりながら自分の中のもうひとりの自分に出会っているような楽しさが伝わってきます😙
「髪を肩より長くしたことがありません。こんな気持ちなんだな〜」という言葉が、とてもステキですね。
帽子という作品をつくるだけでなく、
“自分ではまだ経験したことのない姿”を、
造形を通してちょっと体験してみる。
そこにアートの面白さがありますね。
しかも、ただの長い髪ではなく、
ラプンツェルではなく、
長靴下のピッピっぽいところが自分らしい、という発見。
ここがとてもいいです。
きれいなお姫さまの長い髪ではなく、
ちょっと元気で、
ちょっと自由で、
ちょっといたずらっぽくて、
「私は私!」と立っているようなピッピの感じ。
その選び方に、あや先生らしい明るさとユーモアが出ているように感じます✨
帽子のファッションショーは、
かぶることでいつもの自分から少し飛び出せるところが楽しいですね。
でも、飛び出した先にも、
ちゃんと「自分っぽさ」がある。
そのバランスが、この作品のいちばん魅力的なところだと思いました。
あや先生は、このピッピ帽子をかぶったら、どんなポーズで登場したくなりますか?