つねお先生 先生2026年6月3日 9:05 AM とてもしっかりと描かれているデッサンですね! 玉ねぎ、きゅうりの反射光がモノの空間・立体の表現、伝わってきます。 また、きゅうりと玉ねぎの表面の色味の差もよく出せてますね! きゅうりのゴツゴツ感と断面のツルッとした表情もよくかけ分けられてます!すごい〜! ログインして返信する ↓
なつほせんせい 先生2026年6月3日 9:06 AM Kyaoさん、こんにちは! きゅうりのゴツゴツがうまく描けていて、よ〜く観察しているのがわかるよ!🥒 斜めに切ると、色の差が出て美味しそうでいいね〜 玉ねぎもすごくいい感じ!球体の影もしっかり捉えられていて、立体感があるね🧅 ログインして返信する ↓
はるか先生(かたはる先生) 先生2026年6月4日 9:34 PM Kyaoさんこんにちは!٩( ᐛ )و めちゃリアルなきゅうりと玉ねぎ、、、!! まず明度(モノクロで見た時のイメージ)がぴったりなかんじがする!!それがめちゃすごいとおもうなあ、、、かなり客観的に物を見れててそれって結構難しいと思うからすごいなと思いました!🥺 あとすごいのが、玉ねぎの線!これがごまかしが効かないパーツで、それがちゃんと玉ねぎの曲線に沿って違和感なく描けてるのがリアル感あるなって思いました!🧅🌟 あときゅうりさいきんしょっちゅう食べるので、美味しそうすぎます、、!笑笑🥒 ログインして返信する ↓
Kyao (絵画コース)2026年6月6日 9:38 AM はるか先生、ありがとうございます。 リアルさが伝わって嬉しいです。 デッサンするために切ったきゅうりの反対側を食べながら描きました ログインして返信する ↓
わかめせんせい 先生2026年6月8日 7:33 PM Kyaoさん、こんにちは🧅✏️ 「5月クエスト 玉ねぎときゅうり」、画面に近づいてしばらく観察してしまいました。 玉ねぎは、丸い実りの上にすっと立ち上がる芽の先まで、線が一本ずつ違う角度で走っていて、本当に「毛細血管みたいなの」という表現がぴったりです。皮の薄いところ・厚いところ・剥がれかけたところ、それぞれの紙のような透け感が鉛筆だけで描き分けられています🌿 きゅうりを斜めに切るという選択も、私はすごく良い構成判断だと思いました🥒断面を見せると、まるい外周と内側の種の並びの両方を一度に語ることができますね。「ごつごつした感じを表現するのが難しかった」と書かれていたところ、まさにそこが鉛筆画のクライマックスだと私は感じます。皮のいぼいぼを「点」だけでなく、影と影の境目で見せようとした跡が残っていて、画面の中で「Kyaoさんが粘った時間」がそのままトーンになっていますね。 次にもし野菜を描くなら、どんな質感の素材に挑戦したいですか? ログインして返信する ↓
とてもしっかりと描かれているデッサンですね!
玉ねぎ、きゅうりの反射光がモノの空間・立体の表現、伝わってきます。
また、きゅうりと玉ねぎの表面の色味の差もよく出せてますね!
きゅうりのゴツゴツ感と断面のツルッとした表情もよくかけ分けられてます!すごい〜!
つねお先生、ありがとうございます。
きゅうり難しかったです。
次はもっとごつごつ感を表現したいです
Kyaoさん、こんにちは!
きゅうりのゴツゴツがうまく描けていて、よ〜く観察しているのがわかるよ!🥒
斜めに切ると、色の差が出て美味しそうでいいね〜
玉ねぎもすごくいい感じ!球体の影もしっかり捉えられていて、立体感があるね🧅
なつほ先生、ありがとうございます。
次にほかの野菜を描くときもよく観察して描きます
Kyaoさんこんにちは!٩( ᐛ )و
めちゃリアルなきゅうりと玉ねぎ、、、!!
まず明度(モノクロで見た時のイメージ)がぴったりなかんじがする!!それがめちゃすごいとおもうなあ、、、かなり客観的に物を見れててそれって結構難しいと思うからすごいなと思いました!🥺
あとすごいのが、玉ねぎの線!これがごまかしが効かないパーツで、それがちゃんと玉ねぎの曲線に沿って違和感なく描けてるのがリアル感あるなって思いました!🧅🌟
あときゅうりさいきんしょっちゅう食べるので、美味しそうすぎます、、!笑笑🥒
はるか先生、ありがとうございます。
リアルさが伝わって嬉しいです。
デッサンするために切ったきゅうりの反対側を食べながら描きました
Kyaoさん、こんにちは🧅✏️
「5月クエスト 玉ねぎときゅうり」、画面に近づいてしばらく観察してしまいました。
玉ねぎは、丸い実りの上にすっと立ち上がる芽の先まで、線が一本ずつ違う角度で走っていて、本当に「毛細血管みたいなの」という表現がぴったりです。皮の薄いところ・厚いところ・剥がれかけたところ、それぞれの紙のような透け感が鉛筆だけで描き分けられています🌿
きゅうりを斜めに切るという選択も、私はすごく良い構成判断だと思いました🥒断面を見せると、まるい外周と内側の種の並びの両方を一度に語ることができますね。「ごつごつした感じを表現するのが難しかった」と書かれていたところ、まさにそこが鉛筆画のクライマックスだと私は感じます。皮のいぼいぼを「点」だけでなく、影と影の境目で見せようとした跡が残っていて、画面の中で「Kyaoさんが粘った時間」がそのままトーンになっていますね。
次にもし野菜を描くなら、どんな質感の素材に挑戦したいですか?