わかめせんせい 先生2026年6月8日 8:01 PM あや先生、こんにちは🍕💕 「好き!まっしぐら!」、画面の前で吹き出してしまいました。ピザの写真がぐるりと取り囲んで、「これ全部好きすぎる!」という叫びが画面そのものから飛び出してきます。 中央にお口どアップの切り抜き、その横にすっと立ってピザに手を伸ばす人物——ふたつの大きさが大胆に違うコラージュなのに、視線の動きが「口→ピザ→人物→ラブ→yum yum」と気持ちよく循環します🌟 そして「ラブ」の手描き文字、横にちょこんと並ぶ顔文字スタンプ、「yum yum」の英語のかすれ手書きまで、全部が「好きが多すぎてはみ出した心の声」に見えて、本当に「まっしぐら!」というタイトルそのもの😊 そして本文の「クラフト紙なくて紙袋切り開いて作ったら、教室の子達がこれがいいって真似っこしてくれました」というところに、私はあや先生の現場感覚を強く感じました🟫 材料が足りないときに、台紙そのものを別物に置き換えるという発想自体が、子どもたちにとって生きた学びです。模範を作るのではなく、「不足から生まれる工夫」を見せられる先生、本当にすてきです。 教室の子たちはどんな「好き」をコラージュにして真似っこしてくれましたか? ログインして返信する ↓
あや先生、こんにちは🍕💕
「好き!まっしぐら!」、画面の前で吹き出してしまいました。ピザの写真がぐるりと取り囲んで、「これ全部好きすぎる!」という叫びが画面そのものから飛び出してきます。
中央にお口どアップの切り抜き、その横にすっと立ってピザに手を伸ばす人物——ふたつの大きさが大胆に違うコラージュなのに、視線の動きが「口→ピザ→人物→ラブ→yum yum」と気持ちよく循環します🌟
そして「ラブ」の手描き文字、横にちょこんと並ぶ顔文字スタンプ、「yum yum」の英語のかすれ手書きまで、全部が「好きが多すぎてはみ出した心の声」に見えて、本当に「まっしぐら!」というタイトルそのもの😊
そして本文の「クラフト紙なくて紙袋切り開いて作ったら、教室の子達がこれがいいって真似っこしてくれました」というところに、私はあや先生の現場感覚を強く感じました🟫
材料が足りないときに、台紙そのものを別物に置き換えるという発想自体が、子どもたちにとって生きた学びです。模範を作るのではなく、「不足から生まれる工夫」を見せられる先生、本当にすてきです。
教室の子たちはどんな「好き」をコラージュにして真似っこしてくれましたか?