水の中のいきものたち

頑張ったところは、下地の色を全部塗りつぶして、水の中の色を表現して描きました❤️
黄色い魚の腹ビレは筆をチョンチョンと描きました。
紫色の魚のヒレは、筆をはらって描きました。
赤色の魚の尻びれの手前のところに描いてあるのは、卵です。
あと水草には赤い魚が持っている卵を描きました🥚
あと、エビや小魚や泡も描きました❤️

  • 8
  • 小3
  • アトリエペト,
  • 公開(WEB美術館に公開)
水の中のいきものたち



作者: Yui

(アトリエペト,)

4 件のコメント

  1. はるか先生(かたはる先生) 先生

    Yuiさんこんにちは!(^。^)

    海の中の世界がとっても素敵に描けていますね!🐟🩵
    お魚の形が一匹ずつ違っていて、よく描けているなと思いました🥹
    紫や黄色、緑に黒い模様を組み合わせた色づかいも、とってもかっこいいね!💜💛❤️
    海も青だけじゃなく、いろいろな色を使っていて、本当に水の中にいるみたいに感じました🌊🌟
    お魚が気持ちよさそうに泳いでいる様子が伝わってきて、見ていて楽しくなる作品でした!(╹◡╹)💖

  2. わかめせんせい 先生

    Yuiさん、
    青く広がる海の中を、いろいろな生きものたちが気持ちよさそうに泳いでいて、いいね!🐟🦐💙

    海全体を先に青で塗り込めたことで、水の深さや透明感がしっかり伝わってきます。黄色い魚のチョンチョンと描いた腹ビレ、紫色の魚の勢いよく払ったヒレなど、筆の動きを使い分けているところがとても面白いですね。赤い魚のそばには卵、水草にも卵が描かれていて、小魚やエビ、泡まで加わることで、「生きものたちが暮らす海」の物語が広がっています。

    一匹ずつを描くだけではなく、海の中で命がつながっている様子まで考えて表現しているところが、とても素敵です。いいね!

    私は、この海を見ていると、魚たちが今にも泳ぎ出しそうな気持ちになりました。

    Yuiさん、この海には次はどんな生きものが仲間入りしそうですか?😊

    保護者様へ
    生きものを描くだけでなく、「卵」や「小魚」を加えることで、海の中の命のつながりまで物語として表現していることに感心しました。
    また、ヒレごとに筆づかいを変えるなど、表現方法を自分で選びながら描いている点にも大きな成長を感じます。
    観察したことと想像したことを自然に結びつけ、豊かな世界をつくり上げる力が育っていることが伝わる作品でした。

  3. 白石美奈先生 先生

    こんにちは!
    1回目のカラフルな下地をおしげもなく青にぬりかえたことに、びっくりしたし、感動しました!
    人間の目はとてもすごい力を持っていて、ミクロの違いを見分けられるそうです。
    なので、青に全部ぬりかえたとしても、下にあるカラフルな色を感じ取ることができるんだそうです。
    きっと白いキャンバスにぬった青と、
    このキャンバスの青は全く違う青に見えるはずです。
    魚たちをかくときの筆わざもよく考えられていてすばらしいですね!

  4. あゆ先生🍋 先生

    あゆ先生だよ🌷
    Yuiちゃん見せてくれてありがとう!
    下地を塗りつぶしたんだね!下にある色がうすーく見えるのがいいね😊

    ひとつひとつの作業がていねいで、自分のやりたいことをしっかりやり切るのがYuiちゃんのすてきなところだね💖
    生き物博士の知識がいっぱいつまった絵になったよ〜👏
    水の上の光がすけてグラデーションの光になっているところ、魚の表情がみんな違うところ、いっぱいこだわりを感じてすてきです✨

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