大好きなウルトラ怪獣のイゴマスをLサイズで作りました!なんと27cmとビッグサイズです‼️
色を塗らないと顔や他のパーツにアクセントがなくなるので最小限の色付けだけをしました(^_-)-☆
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けんけんさん。
これは大迫力ですね!✨ 定規と並べてあるので、「27cmってこんなに大きいんだ!」と驚きました。大好きなイゴマスを、自分の手でここまで大きく作り上げた熱意が伝わってきます😊
透明なセロテープを重ねてできた体は、光を受けるとキラッと輝いて、生きものの皮膚やエネルギーをまとっているようにも見えます。そこへオレンジ色をほんの少しだけ加えたことで、頭や肩、腰、足元など見せたい部分がぐっと引き立っていますね。作者コメントにあるように、「最小限の色付け」という選び方が、この作品の透明感を大切にしていて、とても素敵だなと感じました🌟
私は、けんけんさんが素材ごとの面白さをよく見つけているところにも惹かれます。アルミホイルでは金属らしい力強さ、粘土では自由に形を変える楽しさ、そして今回はセロテープならではの透ける質感を生かして、新しい表現に挑戦していますね。
大好きな怪獣を「もっと大きく」「もっとかっこよく」と思いながら夢中で手を動かしている時間が、そのまま作品の迫力になっているようです👏✨
次は、このLサイズよりさらに大きな怪獣にも挑戦してみたくなりましたか?😄
おおおお〜〜大きい〜〜
制作において、サイズを変えて同じものを作ろうとすると、素材の特性によっては作りにくくなっていくことを実感したりします。
実感を持って試行錯誤できる良いチャンスですね!