これは実際にいたスコットさんという北極か南極に船で行った人の靴です。一緒に行った仲間は死んでしまいました。しかし、大陸についたら先にほかの国の人が旗を立ててしまっていました。負けたと思ったスコットさんでしたが。腐らない食べ物を発明することができました。これはスコットさんのために作った靴です。
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こうりんくん!講座へのご参加とWeb美術館もありがとう✨✨先生はあの後調べましたがもしかしてロバートファルコンスコットさんの事だったのかな⁉️なんで知ってるの⁉️見た目もすごくかっこよくて暖かさも兼ね揃えてる靴、スコットさんにピッタリだよー^_^ほんとうにありそう!
こうりんさん、イベントへの参加ありがとう✨✨
とっても素敵なくつですね👢見た目もかっこいいですが、素材や滑りにくい工夫をよく考えていて、本物のデザイナーさんかと思いました😳
こうりんさん、こんにちは😊❄️🥾🌍
スコットさんという実在の人物を選び、その人のための靴を考えたところに、物語を調べながら相手のことを思いやる気持ちが伝わってきました。靴は落ち着いた色合いで、厚みのある形やしっかりした靴底が、厳しい寒さの中でも安心して歩けそうな雰囲気ですね。金色のバックルがアクセントになっていて、とても印象的です。✨
説明には「ブーツの中をあたたかくする」「雪の中でも進めるようにブーツのうらがスキーみたいになっている」とあり、相手がどんな場所で困るのかを考えながら工夫しているところがいいね!「くつをデザインする」だけでなく、「その人の役に立つものを考える」という視点がしっかり感じられました。
私は、この靴にはスコットさんを応援したいという、こうりんさんのやさしい気持ちが詰まっていると感じました😊
もしこの靴にもう一つ新しい機能を付けられるとしたら、どんな力を持たせてみたいですか?🌨️🥾