2020年4月20日 くったくたで帰ったらお菓子ができていた😋話

先週からWEB美術館へのアップも徐々に増えています。

教材に取り組んでくださり、本当にありがとうございます。
子どもたちの教育・学びのためにできることを精一杯やらせていただきます。

我が家の子ども達はわりと引きこもりも平気なようで、毎日を過ごしています。今日は徒然つぶつぶブログで書きたいと思います!

目次

  1. 家に帰ったらこんなステキなお菓子ができていました!(高2娘作)
  2. ゲーム命の息子(中1)には交換条件で勉強をさせています
  3. 中学の資料配布日のお知らせが届かなかった件

①家に帰ったらこんなステキなお菓子ができていました!(高2娘作)

高2の娘はやっと学校からの課題をいただき、アプリと連動した学習が始まりました。

3月の休校当初は学校の受験休みで友達との予定を立てていたものがすべてキャンセルになり、ちょい泣きで抗議されたこともありました。今はもうしょうがないと自宅での楽しみを続けています。今まではメイク練習ばかりでしたが、お菓子作りをやりはじめました。昔からお菓子作りが趣味で、自分でネットで調べてどんどん作っていました。家にクリームチーズがあったので、それを使ってチーズケーキを作ってくれました。

仕事から帰るとこんなステキなケーキが😍

美味しそうな焼色になるよう何度か調整したそうです

下のタルト部分もおいしかった~

この日は発送の準備でヘトヘトになっていた日だったので、すご~く嬉しかった😆料理やお菓子作りってARTの制作とすごくつながっていると思います。

片付けまでしっかりやってくれます。昔は片付けができませんでしたが、ここまで成長してくれた喜びも感じます。本当にありがとう~。


②ゲーム命の息子(中1)には交換条件で勉強をさせています

さてさて、ゲーム以外のものへ目を向けさせるかを続けている息子の方は、宿題やらなければゲームやれません、漫画読め、課題やれ、の繰り返しです。やっとリズムができてきました。宿題が終わってやることがないときに、もう一つ課題をやればゲーム時間延長、とか交換条件で過ごしている感じです。

祖母宅へお手伝い犬散歩も自粛中、家時間が更に伸びました。美術教室のzoomに参加して興味は出てきている模様。「みんな楽しそうにやっているね」って誰目線かわからない感想です💦私の先日のだめだめYou Tubeライブも見てもらって、大笑いしたそうです。

漫画もあと少しで読み終わると言うのにあとちょっとを読み終わらない。中学はバスケ部にしようかな~と言っているので、次はスラムダンクを読ませたい!

ゲームはFORTNITEを主にやっていて、学校の友だちと会話できたりでコミュニケーションを取る道具にもなっているのかな、と思っています(各ご家庭のお考えがあると思います)

無料の動画学習がありまして、最近はこちらで復習をさせています。

(https://19ch.tv/)

3年生以上対象ですが、よくできていると思いました。考え方を大事にしながら動画学習とプリントがセットになっています。塾の公式を教えちゃうやり方が私は好きではなく、公式だけを教えているときには一緒に見ながら補足する感じでやらせています。中学生以上は公式を覚えつつやっていく感じなのだと思いますが・・。なぜか、がわからないと暗記するだけで身につかないから難しいですね。


③中学校の資料配布日のお知らせが届かなかった件

新入学なので、中学校からのお知らせがどうやって届くのかな、と思っていました。小学生のときのメール配信で連絡が来ていました。入学式延期のことは伝わったのですが、その後の登校日が伝わらなかった。

息子の友だちが一緒に行こうと声をかけてくれて、そんなお知らせなかったけど??と中学校のホームページを確認したところ、載っていました。

入学式延期は届いたのに、登校日が届かないのはなぜ???

→ 発覚しました。

理由:夫が小学校のお知らせメール配信を解約したから。
解約した理由は小学校卒業だからいらないよね。。って断舎離したようです。
(我が家は学校の連絡を分担していまして、娘は私、息子は夫にしています。)
(# ゚Д゚)おーい、いつもはそんなサクサクやるタイプでもなくのんびりなのに~なんで突然フットワークが軽いの??入学式延期のお知らせはそれで届いたよね???友達から聞いたからよかったけど、そして、息子は気にしないからいいけど~娘だったら大泣きのパターンだよ!!と大爆発一歩手前でがまんしました。(一回嫌味は言った)

友達から聞けたからわかってよかったね、で収めることにしました。

家庭内の事件、いろいろありますね。
とりあえず我が家は平和です。


 




橋本 円

作者: つぶつぶ先生

アートと子どもの教育を大切に考えています(^^)
お子さんの安心できる環境を作れるよう頑張っています。

教室に来てくれる子達にとって大切な思い出の一つになるように、おとなになって思い返したときに素敵な時間だったな、と思いだしてもらえるような、そんな美術教育を行っていきたいと考えています。