質感アート

Beforeの絵に書き足しました。
アドバイスをお願いします。

  • 12
  • 小5
  • かおり(水)
  • 公開(WEB美術館に公開)
質感アート



作者: kurosawa

(かおり(水))

3 件のコメント

  1. 松原みなこ 先生

    講座の受講&作品の投稿、ありがとうございました! 【kira1】

    「はりねずみ」は足元の影までしっかり描かれていて、とてもリアルですね! 【icon15】
    トゲの表現もよくできています。
    お腹や顔の毛を描くときは、生えている方向をよく観察して、その向きに合わせて鉛筆を動かすと、さらに本物らしくなりますよ 【icon22】

    「剣」の作品も、「明るい部分」と「暗い部分」をしっかり描き分けていて、立体感が伝わってきますね!

    これからも、いろんな光の当たり方を観察しながら、楽しんで描いてみてください 【kao1】
    また一緒に絵を描くのを楽しみにしています 【onpu】

  2. しんぺい先生 先生

    ほとんど言うことないくらいにハイクオリティなデッサンで驚きです!
    特に金属質の光沢感はハイコントラストをうまく効かせてよくできているなと思いました。
    全然今のままでもハイレベルなのですが、あえてここからさらにワンステップアップを考えると、固く艶のある金属やガラス質の質感に対して、柔らかみのある木調や(動物、植物などの)有機物の質感は陰影が潰れやすく繊細なグラデーションが必要になります。えんぴつの種類を変えてみたり、指やティッシュでぼかしを加えるとより質感表現の幅が広がると思います。

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