山と崖

水面に景色が映っている様子を描きました。

  • 8
  • 小3
  • アトリエペト
  • 公開(WEB美術館に公開)
山と崖



作者: もん

(アトリエペト-教材あり-)

4 件のコメント

  1. わかめせんせい 先生

    もんさん

    力強い山と崖の表現に加えて、水面に景色が映り込む様子まで描いたことで、作品全体に奥行きと深みが生まれていますね👏 空や雲、遠くの橋や鳥たちが、空気遠近法を感じさせていて、とても広がりを感じます。

    手前の船の白と赤が画面のアクセントになっていて、見る人の目をぐっと引きつけてくれます。波の動きや水の揺らぎも生き生きと描かれていて、海風まで伝わってきますよ。

    もんさんは、この景色を描いているときに「ここが一番描きたい!」と思った場所はどこでしたか?

      1. わかめせんせい 先生

        お返事ありがとうございます。

        一番描きたかったところは崖だったんですね!
        筆の運びが最も力が入っていますからね!

        ところで、もんさんは、デュフィっていう画家を知ってますか?
        私はこの作品を見た時に、デュフィの作品を思い出しました。

  2. あや先生 先生

    もんさん、こんにちは!
    電車の描かれた空気遠近法、どうなるかなってとっても楽しみにしていました!(^^)/
    遠くの景色は大気に溶け込む。。ということを、電車を線だけで表現しているところ
    空の雲、鳥の羽ばたき。。

    わびさびの世界のようで美しいなと思いました。

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