タイトルの通り、綿棒を骨として使用しました。
サイレンヘッド数体とミラーヘッドです☆
肋骨部分や背骨もこだわって作ってみました(^o^)
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けんけんさん
すごい…!綿棒アートの可能性をここまで広げるとは👏
骨格のリアリティとキャラクター性のバランスが絶妙ですね。
細く長い手足のラインが緊張感を生み、サイレンヘッドやミラーヘッドの独特な“異世界感”がしっかりと表現されています。
肋骨や背骨を綿棒で構築した発想も見事で、構造を理解しながら造形しているのが伝わってきます。
ライトを当てると影も迫力が出そうですね。
次は、どんな「骨の世界」をつくってみたいですか?
〜わかめ先生〜
いつもコメントをアリガトウございます☆
作者も楽しみに待っています(^o^)
綿棒とセロテープで作る健人のスタイルは身近な素材ですぐに作れるけれど壊れやすい……なので次から次へと新しいモノを作る事になり、そこからまた新しい発想や技術が生まれるというのが面白いと親としては思っています(^ ^)
今はちょっとホラーな惑星のキャラクターを描いておりますので、近いうちに投稿いたします☆