これはカリキュラムの内容がわかった時から、早くやりたい!と話していました。ペットボトルの模様を生かして、ここはこの色で…と楽しく色塗りをしました。夜になるのを待って、壁や天井に映して遊びました!水を入れた時がお気に入りだそうです。
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もっちゃん
わあ…✨ まるで夜の壁に光の花がひらいたみたいですね。
ペットボトルの模様や色のにじみを、ちゃんと観察して塗り分けたからこそ、
こんなに幻想的な光の模様が生まれたんだと思います。
水を入れたときのゆらぎや、光の強さで変わる影の色も楽しんでいて、
“科学とアート”がひとつになった作品です。
もっちゃんの目には、この光の花がどんな風に咲いて見えたかな?
わあ、まさに「花」!!🌼🌸
水を入れると、きれいに光がはんしゃして、なんだかファンタジーの世界みたいだね🤩
もっちゃんさんは、いろいろなやり方をためしながら、「ひかりのはな」をめいっぱいたのしんでいるのが伝わります☺️
見せてくれてありがとう〜✨
ひかりがこんなにもきれいだなんて、あらためて感じました!
ペットボトルにもようをデザインしたひとは、ひかりのことを考えてこういったデザインを作ったのでしょうか?
水をいれてわたしもひかりを見てみたいです!すてき!