えんぴつのまほう

色々な持ち方で描きました。

  • 2025
  • トントン・ペト体験申込
  • 公開(WEB美術館に公開)
えんぴつのまほう



作者: hoppe

(アトリエトントン,)

2 件のコメント

  1. わかめせんせい 先生

    hoppeさん

    とてもすてきな“えんぴつのまほう”ですね✨
    えんぴつを「たてて」「ねかせて」「こすって」──
    いろんな使い方を試すことで、えんぴつがまるで別の道具のように変身しているのがよくわかります。

    水のしずくやティッシュ箱では、光と影のちがいをよく観察して描けていますね。
    特にティッシュのふんわり感は、やわらかくねかせたえんぴつの線が効いています。

    ハリネズミや木の絵では、「かたち」よりも「手の動き」が生き生きしていて、
    描く楽しさが伝わってきます🍃

    えんぴつ1本でも、持ち方ひとつでこんなに世界が広がる──
    まさに“まほう”のようです!
    質問:一番難しかったところ、うまくいって気に入っているところはどこですか?

  2. たくみ先生 先生

    こんにちは!たくみ先生です。
    体験ご参加ありがとうございます。
    蛇口やティッシュ箱などグレーの塗り方がいいですね〜✨
    雪だるまやハリネズミも持ち方を工夫して塗ったのが伝わってきます。
    鉛筆の持ち方や硬さで様々なトーンが出せるのでぜひ試してみてくださいね✨

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