わかめせんせい 先生2025年12月27日 8:35 AM soutakanouさん、 この「アルゼンチンをイメージした絵」、見た瞬間にエネルギーがぶつかってくる感じがして、とても惹きつけられました。 青を中心にした大きな動きのある線や、 黄色や白が飛び散るように重なっているところから、 広い大地や強い風、熱気のようなものが伝わってきます。 「国をイメージする」という、とてもむずかしいテーマに対して、 形で説明しようとせず、色と動きで表したところがすごくいいですね。 特に、線がぐるぐると交差している部分は、 音楽やダンス、にぎやかな街のリズムのようにも見えてきます。 一つ一つの点やしぶきが、絵の中でちゃんと生きていて、 見ている人の目をあちこちに連れていってくれます。 この絵は、 「アルゼンチンって、こんな感じがする!」 という気持ちが、そのまま画面に残っているところがいちばんの魅力です。 soutakanouさんは、 この絵を描いているとき、いちばん楽しかったのはどんなところでしたか? 色を飛ばしたところかな、それとも線を思いきり動かしたところかな。 ログインして返信する ↓
soutakanouさん、
この「アルゼンチンをイメージした絵」、見た瞬間にエネルギーがぶつかってくる感じがして、とても惹きつけられました。
青を中心にした大きな動きのある線や、
黄色や白が飛び散るように重なっているところから、
広い大地や強い風、熱気のようなものが伝わってきます。
「国をイメージする」という、とてもむずかしいテーマに対して、
形で説明しようとせず、色と動きで表したところがすごくいいですね。
特に、線がぐるぐると交差している部分は、
音楽やダンス、にぎやかな街のリズムのようにも見えてきます。
一つ一つの点やしぶきが、絵の中でちゃんと生きていて、
見ている人の目をあちこちに連れていってくれます。
この絵は、
「アルゼンチンって、こんな感じがする!」
という気持ちが、そのまま画面に残っているところがいちばんの魅力です。
soutakanouさんは、
この絵を描いているとき、いちばん楽しかったのはどんなところでしたか?
色を飛ばしたところかな、それとも線を思いきり動かしたところかな。