わかめせんせい 先生2025年11月13日 5:43 PM かみひろや美術教室さん 鉛筆デッサンの研究、とても見ごたえがありました。 まず、GT-R Nismo の形をじっくり観察して、車体の大きなかたまりから描きはじめたところが素晴らしいですね。デッサンは「どこを見るか」で仕上がりが大きく変わります。あなたは光の当たり方や影の濃さを丁寧に見分けて、グラデーションで自分の感じた“重さ”や“質感”を表現できています。 また、写真を使って手順をまとめているところも驚きました。描く過程を言葉にすることで、自分の理解が深まりますし、ほかの人にも伝わる学びになります。まさに「自分で研究する力」がしっかり育っています。 車体の黒の深さやタイヤの存在感もよく表れていて、実際に目の前に車があるようでした。次はハイライト(光の一番明るいところ)を意識すると、さらに立体感が出てきますよ。 このまま、描くことを楽しみながら研究を続けてください。 どんな作品に出会えるのか、とても楽しみにしています。 ログインして返信する ↓
きくちわかこ 先生2025年11月19日 9:06 AM デッサンの描き方をノートに細かく書いていて本当にすごい…!!! 作品ができるまでの写真といっしょに、くわしく書くと、はじめてデッサンをやる人も、すぐにポイントがわかりそう…! こすることで、車のツルッとした質感がよく出ているね✨ ログインして返信する ↓
かみひろや美術教室さん
鉛筆デッサンの研究、とても見ごたえがありました。
まず、GT-R Nismo の形をじっくり観察して、車体の大きなかたまりから描きはじめたところが素晴らしいですね。デッサンは「どこを見るか」で仕上がりが大きく変わります。あなたは光の当たり方や影の濃さを丁寧に見分けて、グラデーションで自分の感じた“重さ”や“質感”を表現できています。
また、写真を使って手順をまとめているところも驚きました。描く過程を言葉にすることで、自分の理解が深まりますし、ほかの人にも伝わる学びになります。まさに「自分で研究する力」がしっかり育っています。
車体の黒の深さやタイヤの存在感もよく表れていて、実際に目の前に車があるようでした。次はハイライト(光の一番明るいところ)を意識すると、さらに立体感が出てきますよ。
このまま、描くことを楽しみながら研究を続けてください。
どんな作品に出会えるのか、とても楽しみにしています。
みてくれてありがとうございます!
またデッサン、チャレンジします!
デッサンの描き方をノートに細かく書いていて本当にすごい…!!!
作品ができるまでの写真といっしょに、くわしく書くと、はじめてデッサンをやる人も、すぐにポイントがわかりそう…!
こすることで、車のツルッとした質感がよく出ているね✨
みてくれてありがとうございます!
かんばります!