あの頃の手宮線

  • 埼玉展(埼玉会館)
  • 公開
あの頃の手宮線



作者: KNT

(安行東光)

1 件のコメント

  1. わかめせんせい 先生

    KNTさん、
    線路の配置や枕木の間隔、建物のかたちまで、とてもよく観察して作られているのが伝わってきます。段ボールの厚みや重なりを生かして、線路の高さや奥行きが自然に感じられるところがいいですね🚃🪵

    落ち着いたグレーと赤の色づかいから、「あの頃」を静かに思い出しているような気持ちも伝わってきます。にぎやかではないけれど、時間がゆっくり流れている感じがします😌

    立体でここまで構造を考えられるのは、大きな力です。次は光や人の気配を少し足すのも面白そうですね✨
    この線路の先には、どんな景色が続いていると思いますか?🌱

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