わかめせんせい 先生2025年12月1日 9:05 AM れい先生の「パンパンパンダ」は、鉛筆デッサンの基礎を丁寧に積み重ねながら、パンダのやわらかな存在感をしっかり描き出していて、とても見応えがあります。光の向きを意識した影のつけ方が自然で、特にほおの丸みや目のまわりの黒い模様の“ふわっとした”質感がよく表現されていますね。 ティッシュで影をぼかす技法も効果的で、輪郭が硬くなりすぎず、立体感のある優しい表情につながっています。下描きの丸やガイド線が、形を正確に捉えようとするプロセスを物語っていて、基礎を大切にしながら描いている姿勢が伝わってきます。 鉛筆一本でここまで豊かな表情が引き出せるのは、観察の目がしっかり育っている証だと感じます。 今回、描いていて「一番むずかしい」と感じたところはどこでしたか? ログインして返信する ↓
れい先生 先生2025年12月1日 10:38 PM 今回難しかったのは短い時間の中で表現に大切な部分を見つけ出して描く事でした!! 短時間で集中して描く事も観察の目を育てるのにはとても大事ですね😊 ログインして返信する ↓
れい先生の「パンパンパンダ」は、鉛筆デッサンの基礎を丁寧に積み重ねながら、パンダのやわらかな存在感をしっかり描き出していて、とても見応えがあります。光の向きを意識した影のつけ方が自然で、特にほおの丸みや目のまわりの黒い模様の“ふわっとした”質感がよく表現されていますね。
ティッシュで影をぼかす技法も効果的で、輪郭が硬くなりすぎず、立体感のある優しい表情につながっています。下描きの丸やガイド線が、形を正確に捉えようとするプロセスを物語っていて、基礎を大切にしながら描いている姿勢が伝わってきます。
鉛筆一本でここまで豊かな表情が引き出せるのは、観察の目がしっかり育っている証だと感じます。
今回、描いていて「一番むずかしい」と感じたところはどこでしたか?
今回難しかったのは短い時間の中で表現に大切な部分を見つけ出して描く事でした!!
短時間で集中して描く事も観察の目を育てるのにはとても大事ですね😊