よるの花火

  • 埼玉展(埼玉会館)
  • 公開
よるの花火



作者: hirohiro

(川越ひまわり)

3 件のコメント

  1. わかめせんせい 先生

    hirohiroさんへ

    夜の空いっぱいに広がる紫の色がとても印象的で、そこに重なる花火の形や点々とした光が、静かな夜とにぎやかな瞬間を同時に伝えています。
    水面の青と白い反射も、花火の音が「ドン」と響いたあとに残る余韻のように感じられました🎆🌌

    きっと、夜空を見上げながら「きれいだな」「たのしいな」という気持ちで描いていたのだろうと、私は想像しました😊
    色を重ねて空の深さをつくったところや、花火をいくつも散らしてリズムを出しているところが、とても魅力的です✨

    もし次に描くとしたら、この花火の音はどんな音で、だれと一緒に見ている夜だと思いますか?🎇

    1. hirohiro (川越ひまわり)

      コメントありがとうございます。
      次に花火を描くとしたら、鬼滅の刃という漫画に出てくる狛治という青年と恋雪という少女が一生一緒にいようねという約束するシーンで2人の後ろに花火が上がっているのでその時の絵を描きたいそうです。

      これからも絵や工作を楽しみたいと思います。
      ありがとうございました。

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