わかめせんせい 先生2025年12月28日 6:44 PM Jugotaさん。 この絵からは、冨岡義勇の静かな強さと一瞬の爆発力が同時に伝わってきます。 斜めに交差する線や、画面を割るような筆の動きが、水の呼吸の鋭さとスピードを感じさせますね。 特に目の描き方が印象的で、感情を出しすぎない義勇の「覚悟」や「迷いのなさ」が、しっかり表れています。 背景と人物が分かれていなくて、技・空気・気配まで一体になっているところが、とてもかっこいいです。 キャラクターをただ似せるのではなく、その人らしさを動きと色でつかまえているところが、この作品のいちばんの魅力だと思いました。 次は、義勇が静かに立っている場面を描くとしたら、どんな空気の色になるでしょうか。 ログインして返信する ↓
Jugotaさん。
この絵からは、冨岡義勇の静かな強さと一瞬の爆発力が同時に伝わってきます。
斜めに交差する線や、画面を割るような筆の動きが、水の呼吸の鋭さとスピードを感じさせますね。
特に目の描き方が印象的で、感情を出しすぎない義勇の「覚悟」や「迷いのなさ」が、しっかり表れています。
背景と人物が分かれていなくて、技・空気・気配まで一体になっているところが、とてもかっこいいです。
キャラクターをただ似せるのではなく、その人らしさを動きと色でつかまえているところが、この作品のいちばんの魅力だと思いました。
次は、義勇が静かに立っている場面を描くとしたら、どんな空気の色になるでしょうか。