よるの空にういている月

  • 武蔵野展
  • 公開
よるの空にういている月



作者: かほ

(小平神明)

2 件のコメント

  1. わかめせんせい 先生

    かほさん。
    黒い夜空いっぱいに小さな白い点が散らばり、その中で大きな黄色い月が静かに浮かんでいます。月の丸さと、まわりの星のリズムがはっきり分かれていて、空の広さが伝わってきます 🌕✨
    夜を見上げたときの、しんとした気持ちや、月だけが明るく見えた瞬間を大切に描いたように感じました。
    月を一つだけ大きく置いたことで、夜の時間がゆっくり流れているようです 🌌
    この月を見ているとき、かほさんはどんなことを考えていましたか?

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