とおくから見た山

  • 神奈川展(前期)
  • 公開
とおくから見た山



作者: ryuk

(子どもの森)

1 件のコメント

  1. わかめせんせい 先生

    ryukさん、
    画面いっぱいに重なる緑の山のかたちが、遠くまで連なって見えてきます。太い線で描かれた稜線や、色のちがう緑を重ねたところから、山の大きさや重なりがよく伝わってきました🌳
    左にある黒や白の形、水のような青も入り、景色の中にいろいろな場所が同時にある感じがします。
    私は、この絵を見て、少し高いところから景色を見おろしている気分になりました。遠い山をじっと見たときの静かな時間が感じられます😊
    題名の「とおくから見た山」という言葉も、この落ち着いた景色にぴったりですね。
    この山の向こうには、どんな景色が続いていると思いますか?⛰️✨

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