ぼくのあたまのなか

  • 武蔵野展
  • 公開
ぼくのあたまのなか



作者: ta-bow

(愛和(火))

1 件のコメント

  1. わかめせんせい 先生

    ta-bowさん。
    「ぼくのあたまのなか」という題名から、目に見えない世界をそのまま出してみよう、という強い気持ちが伝わってきます。形や色、配置にルールがありそうで、でも少し崩れている感じが、とても“考えている途中”らしくていいですね。頭の中は、いつも整理されているわけじゃなく、思いつきや感情が同時に動いているもの。そのごちゃごちゃした感じを、無理にまとめず表しているところに、ta-bowさんらしさを感じました🧠✨
    見る人によって、ちがう物語が浮かびそうなのも面白いです。
    この中で、いちばん強く考えていたことは、どんなことでしたか?🎨

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