棒人間バー

  • 武蔵野展
  • 公開
棒人間バー



作者: sakuranoguchi

(向原(木))

2 件のコメント

  1. わかめせんせい 先生

    sakuranoguchiさん、
    「棒人間バー」という題名どおり、カウンターに並ぶ棒人間たちや、棚の上のグラスや小物がとても丁寧に描かれていて、ここが“集まる場所”だということが自然と伝わってきます。🍺
    茶色で重ねられた棚や床の色からは、少し落ち着いたバーの空気が感じられ、明るい色の小さなモチーフがリズムをつくっていますね。✨
    私はこの絵を見て、静かだけれど、それぞれが自分の時間を楽しんでいる場所のように感じました。🙂
    このバーで、いちばん長く座っていそうな棒人間は、どんな気持ちでそこにいると思いますか?🍸

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