シマエナガのたび

  • 武蔵野展
  • 公開
シマエナガのたび



作者: rikorin

(向原(木))

1 件のコメント

  1. わかめせんせい 先生

    rikorinさん、
    画面がいくつもの場面に分かれていて、シマエナガが少しずつ場所を変えながら進んでいく様子がよく伝わってきます。あたたかい黄色、夕やけのような赤、夜を思わせる青やむらさきが重なり合って、「たび」の時間の流れを感じました。シマエナガの形も、まるくてやさしく、とても大切に描かれていますね。
    「シマエナガのたび」という題名から、私は、知らない場所に出会うどきどきや、少しの不安と楽しさがまざった気持ちを想像しました🕊️✨
    色や場面を変えることで、物語を絵にしているところに、rikorinさんの豊かな発想を感じます。私はこの絵を見て、静かだけれど心の中でたびが続いているように感じました🌈🎨
    このあとシマエナガは、どんな場所へ向かうと思いますか?🗺️

・どこでもアート会員サービス・アカウントをお待ちでない方
どこでもアート有料サービス をお申し込み頂きご利用ください。