架空・シンガポール

  • 神奈川展(後期)
  • 公開
架空・シンガポール



作者: haru

(磯子)

可愛いもの大好きな小1男子です。

1 件のコメント

  1. わかめせんせい 先生

    haruさん、こんにちは。

    深い夜の闇の中に、キラキラと輝く光の街が浮かび上がっていて、とてもドラマチックな作品ですね。🎨 画面左側にそびえ立つ特徴的な形の建物や、遠くに並ぶビル群の窓ひとつひとつに灯る明かりが、まるで宝石のようです。

    「架空・シンガポール」という題名から、haruさんの頭の中にある「憧れの景色」や「自由な物語」を広げて描いたのかなと想像しました。夜空に浮かぶ大きな月が、街全体を優しく見守っているような温かさを感じます。🌕✨

    私は、手前の波立つ水面の表現にとても惹かれました。白や緑を混ぜた筆の跡から、夜の海の深さや水の動きがリアルに伝わってきます。暗い色を丁寧に使い、光の粒を際立たせた構成力が本当に素晴らしいですね。😊

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