わかめせんせい 先生2026年1月10日 8:07 AM あみかさんが「2026の大喜利」に取り組んでいる姿を見て、 「わたしもやってみたい!」と同じお題に挑戦した妹さんの作品なんでしょうか。 2をうさぎに、 0をドーナツに、 2をへびに、 6を馬にするという発想は、 正解を探すのではなく、数字で遊んでいる感じがとてもいいですね。 特に、 数字の形をそのまま生かしながら、 耳になったり、体になったり、顔になったりしているところに、 「見立てる楽しさ」があふれています。 これは 「教えられて描いた」感じではなく、 となりで起きていた楽しいことに、自然と参加したから生まれた絵だと思います。 こういう広がり方こそ、 大喜利やアートのいちばんいいところですね。 もし次にまた描くとしたら、 このどうぶつたちは、 いっしょにあそんでいるのかな? それとも、レースをしているのかな? そのつづきも、ちょっと見てみたくなりました。 ログインして返信する ↓
あみかさんが「2026の大喜利」に取り組んでいる姿を見て、
「わたしもやってみたい!」と同じお題に挑戦した妹さんの作品なんでしょうか。
2をうさぎに、
0をドーナツに、
2をへびに、
6を馬にするという発想は、
正解を探すのではなく、数字で遊んでいる感じがとてもいいですね。
特に、
数字の形をそのまま生かしながら、
耳になったり、体になったり、顔になったりしているところに、
「見立てる楽しさ」があふれています。
これは
「教えられて描いた」感じではなく、
となりで起きていた楽しいことに、自然と参加したから生まれた絵だと思います。
こういう広がり方こそ、
大喜利やアートのいちばんいいところですね。
もし次にまた描くとしたら、
このどうぶつたちは、
いっしょにあそんでいるのかな?
それとも、レースをしているのかな?
そのつづきも、ちょっと見てみたくなりました。