わかめせんせい 先生2026年1月12日 9:20 AM hsmitakaさん。 はじめての墨、しかも小さなキャンバスで、 ここまで「うみ」と「りく」の生きものを 描き分けようとしたこと自体が、 とてもいいチャレンジだと思います🖤✨ 上の作品では、 線がスッと強く走っていて、 魚や大きな生きものの動きが 一気に伝わってきますね🐟🌊 迷いの少ない線は、 「こう描きたい!」という気持ちが そのまま出ている感じがします。 下の作品では、 墨がにじんだり、 うすく残ったりしていて、 空気や水の中に 生きものが溶けこんでいるようです🌫️ 濃淡を意識していたことが、 ちゃんと画面にあらわれています。 墨は、 思い通りにいかないところが いちばんおもしろい画材です。 にじみやかすれは、 失敗ではなく「景色」になります😊 もし次に描くとしたら、 「うみの音」や「りくのにおい」を 墨で描くとしたら、 どんな濃さにしたいですか? ログインして返信する ↓
hsmitakaさん。
はじめての墨、しかも小さなキャンバスで、
ここまで「うみ」と「りく」の生きものを
描き分けようとしたこと自体が、
とてもいいチャレンジだと思います🖤✨
上の作品では、
線がスッと強く走っていて、
魚や大きな生きものの動きが
一気に伝わってきますね🐟🌊
迷いの少ない線は、
「こう描きたい!」という気持ちが
そのまま出ている感じがします。
下の作品では、
墨がにじんだり、
うすく残ったりしていて、
空気や水の中に
生きものが溶けこんでいるようです🌫️
濃淡を意識していたことが、
ちゃんと画面にあらわれています。
墨は、
思い通りにいかないところが
いちばんおもしろい画材です。
にじみやかすれは、
失敗ではなく「景色」になります😊
もし次に描くとしたら、
「うみの音」や「りくのにおい」を
墨で描くとしたら、
どんな濃さにしたいですか?