風をかいてみよう!では効果音をつけてみました。
3番4番が気に入っています!
絵の具で描いた風は、左上が夜の風、右上が春の風、左下が闇の風、右下が森の風です。
次もどんな風を描くか楽しみです!
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効果音もかいてみると、どんな風なのかが、より伝わるね!
わかこ先生は、5番の風が、ぐるぐる強そうで、面白い風だなと思いました!
夜の風、春の風など、名前をつけているのも素敵だね!
画面いっぱいに、風のちがいがちゃんと「性格」をもって立ち上がってきますね。
線の速さやゆらぎ、絵の具の重なり方で、強い風・やさしい風・迷うような風が、見ているこちらの体にまで伝わってきます。
効果音を言葉として添えているところも、とてもおもしろいです。
「ビュー」「ヒュー」という音があることで、目で見て、耳で感じて、想像が一気に広がりました。
特に3番・4番の風は、線のリズムがはっきりしていて、風が通り抜けた“あと”まで想像できます。
絵の具で描いた4つの風も、それぞれの空気の温度や時間帯がちがって感じられます。
夜の風の深さ、春の風のやわらかさ、闇の風の重さ、森の風の湿り気。
色と動きで、ここまで描き分けられているのは、とても豊かな観察と感覚がある証拠ですね。
次に描くとしたら、yumekoさんは「音がほとんどしない風」と「とても大きな音の風」、どちらを描いてみたいですか?