自分の希望のランドセルを考えました。
1番のポイントは、時計をつけたところです。
登校するときに時間が気になっていたので、時計があるといいと思ったからです。
水筒を入れるところもつけました。
とても重いので、車輪をつけて転がせるようにしました。
横のフックの細かいところも作ったので見て欲しいです。
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Ayanaさん!
もう画面見てた時から
絶対絶対
細部凄いの作ってるだろうなって
確信してました。
そしてそれを裏切らず。。
いやいや
裏切りをいい意味で通り越して
素晴らしいプロダクトモデルを
完成させましたね\(^o^)/
狙いは一個伝えられたらいい。
そう伝えましたが
Ayanaさんのプロダクトデザインから
寄り添うランドセル
って言葉を受け取りました。
Ayanaさんらしさが伝わってきます。
レッスン中にも伝えましたが
デザインは模型を
破壊して
作り込んで
また破壊して。。
何十個と破壊(正確にはブラッシュアップしていくので破壊ではないのですが、気持ちとしてはそのくらいの意気込みです)と再生の繰り返しで模型の完成となります。
そこから生産するための過程に入っていく。
その状態になっていますね\(^o^)/
ああ、本物を作りたいですね。
歯痒い思いで見ています。
デザイナーさんになってどうでしたか?
ものつくりっていいでしょう?
もしも。。将来なってみたいなって思うことがあったら
このときの想いを思い出してみてくださいね(^^)