自分の希望のランドセルを考えました。
1番のポイントは、時計をつけたところです。
登校するときに時間が気になっていたので、時計があるといいと思ったからです。
水筒を入れるところもつけました。
とても重いので、車輪をつけて転がせるようにしました。
横のフックの細かいところも作ったので見て欲しいです。
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Ayanaさん!
もう画面見てた時から
絶対絶対
細部凄いの作ってるだろうなって
確信してました。
そしてそれを裏切らず。。
いやいや
裏切りをいい意味で通り越して
素晴らしいプロダクトモデルを
完成させましたね\(^o^)/
狙いは一個伝えられたらいい。
そう伝えましたが
Ayanaさんのプロダクトデザインから
寄り添うランドセル
って言葉を受け取りました。
Ayanaさんらしさが伝わってきます。
レッスン中にも伝えましたが
デザインは模型を
破壊して
作り込んで
また破壊して。。
何十個と破壊(正確にはブラッシュアップしていくので破壊ではないのですが、気持ちとしてはそのくらいの意気込みです)と再生の繰り返しで模型の完成となります。
そこから生産するための過程に入っていく。
その状態になっていますね\(^o^)/
ああ、本物を作りたいですね。
歯痒い思いで見ています。
デザイナーさんになってどうでしたか?
ものつくりっていいでしょう?
もしも。。将来なってみたいなって思うことがあったら
このときの想いを思い出してみてくださいね(^^)
Ayanaさん、
牛乳パックの形をいかしながら、ふたの丸みや持ち手、車輪までしっかり作られていて、「使う場面」を想像して考えられているのがよく伝わってきます。とくに前についている時計と、横のフック、水筒を入れる場所が一つ一つはっきりしていて、ランドセルが道具として生きている感じがしていいね🎒⏰
登校するときに時間が気になる、重いから転がせたらいい、という自分の実感から工夫が生まれているところに、Ayanaさんの観察力とやさしさを感じました。細かい部分まで作り込もうとした時間も、そのまま形に残っています。
私はこの作品を見て、「毎日の困りごとを、つくることで解決しようとしている」と感じました。考えたことを実際の形にしてみる力が、ここにしっかり表れています✨
このランドセルで学校に行くとしたら、朝のどんな場面が一番助かりそうですか?😊
Ayanaさんの体験をもとに、しっかりと考えられたランドセルですね!
ランドセルに時計をつけるアイデアが新しくて、びっくりしました!
タイヤがついていて、転がせるのもいいなあ〜先生が子どものころに、こんなランドセルと出会ってみたかった!
このカバンすごすぎる!
私もほしい!
改善したい点を元にデザインしていく、まさにプロダクトデザインだ…!😳✨
時計が肩ベルトについているのがいいなぁ。確かに、登校中時間が気になっちゃうことってあるよね👍
サイドのフックもとっても丁寧に作業したんだなぁというのが伝わります!
先生も、このカバン欲しくなってしまいました!😆✨