ゆめのランドセル

学校に持っていけないものも、いれることができます♡

  • 9
  • 小3
  • 向原(金)
  • 公開(WEB美術館に公開)
ゆめのランドセル



作者: noka

(向原(金))

2 件のコメント

  1. わかめせんせい 先生

    まず、「学校に持っていけないものも、いれることができます♡」
    この一文がもう、最高にいいね!です。

    ランドセルという“きまりのかたまり”を、
    一気に「ゆめの装置」に変えてしまった発想。
    これは立派なプロダクトデザインの視点です。

    重い、入らない、痛い、デザインが悪い。
    ちゃんと現実の不満を言葉にしてから、
    「コントローラーで動かせる」という解決策へ。
    ここに、nokaさんの論理と空想の両立が見えます。

    そして実際の立体。
    ストローの脚、カップの構造、透明ドーム。
    未来の移動型ランドセルですね。
    “背負うもの”から“走るもの”へ。
    機能を再定義しているのが、とても面白い。

    さらに小さなカードたち。
    勉強、ゲーム、れんらくぶくろ、スイッチ…。
    ランドセルの中に「世界」が入っている。
    これは持ち物のデザインを超えて、
    “子どもの自由”の設計図になっています。

    私は特に、コンセプトシートの外側と内側のスケッチが好きです。
    考えてから作る。
    そして作りながら増やす。
    この往復運動が、とてもいいね。

    nokaさん、このランドセルで一番最初に入れたい
    “学校に持っていけないもの”は、何ですか? 🎒✨

  2. 植村 先生

    ランドセルめっちゃパワーアップしてるー😮😮しゅうのうも沢山あるしデザインも可愛くできたね⚡️⚡️学校に持ってっいってはいけないものも入れられるっていう部分がいいなー夢あるー🎵

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