祖父のスケッチブック片手にお散歩スケッチに出かけて、帰ってから絵具で色をつけた植物達。
最後の1枚は空想です。タイトル「虹の下で」。虹の始まりがハートの雲で、終わりが猫の手の雲だそうです。
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紅蜀葵っていうお花なんですね。
そういえば昔の中国に蜀っていう国があったなぁ〜なんて、Elsaさんの素敵な絵を見ながら頭の中で世界が広がって思いを馳せる時間を過ごせました。
素敵な時間をいただきました。
ありがとうございます。
こうしょっきの花から花の思いが空に飛び立っているような表現に、心をうばわれたのだと思います。
桔梗の花の色にこだわりましたね!
お花がどんなところに咲いていたのかの様子が伝わってきます。
サボテン?
目立つ色ばかりではなく、形などにも面白さを感じて、心が動いているのが伝わってきます。
そして、「虹の下で」!
言葉がありません。
それまで描いたお花の絵からのつながりを考えても、普通の褒め言葉でごまかせません。
絵は物語ですね。
おじいちゃんのスケッチブック。
お母さんとのお散歩。
出会ったお花たち。
そしてElsaさん。
絵に込められたストーリーは、心を動かしますね。
とても素敵な時間を過ごすことができました。
ありがとうございます!
また素敵なストーリーを見せてくださいね!