陶器・金属・ガラスのコップ

素材の違う3種類のコップの描き方を学びました。
一番難しかったのは、金属のコップです。金属の質感を表現するのが難しかったけど、先生のアドバイス通りに、ハイライトをハッキリ入れたことで金属らしさをっ表現することができました。ガラスのコップは、透明感を意識して丁寧に描きました。

  • 11
  • 小6
  • 絵画チャレンジコース
  • 公開(WEB美術館に公開)
陶器・金属・ガラスのコップ



作者: sara.k

(絵画チャレンジコース)

4 件のコメント

  1. わかめせんせい 先生

    sara.kさん

    素材の違いを見事に描き分けた素晴らしい作品ですね!

    左の陶器のコップは、やわらかいグラデーションと落ち着いた光の表現が、陶器らしいやさしい質感をうまく伝えています。
    中央の金属のコップは、強いコントラストとくっきりしたハイライトによって、金属特有の冷たさや重さがリアルに伝わってきました✨先生のアドバイスを取り入れて描き方を工夫したのがよくわかります。
    右のガラスのコップは、透明感がしっかり感じられ、まわりの色を映している様子がとても繊細です。線を強く描きすぎないことで、ガラスの柔らかい存在感がよく表れていますね。

    3つのコップ、それぞれに「らしさ」があり、観察力と表現力の高さに驚かされました。
    次はどんな素材にチャレンジしてみたいですか?😊

  2. まりん先生 先生

    sara.kさん!こんにちは。まりん先生です☺️

    陶器、金属、ガラス、それぞれに描き分けのポイントかありましたね!

    各コップの厚み・重さ・透明感など、よく観察して丁寧に表現できています👏✨

    難しかったところも、諦めずに挑戦して少しでも「できた!」という達成感を感じて貰えていたら嬉しいです🍀
    ナイストライ!でした👏

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