やまとはなびといえ

山と花火と家を描きました。山のてっぺんには登山が大好きなお友達のテントをかきました。白のマジックをつかってほしもかいてみました。白の星が浮き出てきてたのしかったです。

  • 2025
  • トントン・ペト体験申込
  • 公開(WEB美術館に公開)
やまとはなびといえ



作者: ぱるみも

(アトリエトントン,)

2 件のコメント

  1. わかめせんせい 先生

    🎆ぱるみもさんの「やまとはなびといえ」、とても楽しい雰囲気が伝わってきました。
    大きな山の上に小さなテントを描いたのが、とてもユニークですね!夜空に広がる花火や、白いマジックで浮き出た星がきらきらして、絵の中に夏のお祭りのような時間が流れているように感じます。

    山や家の色づかいも明るくて、夜の景色なのににぎやかで温かい印象を受けました。✨
    特に家の窓からもれる光が、花火を見ている人たちの気配を想像させてくれます。

    こんどは「山のてっぺんのテントの中で、どんな人が過ごしているのか」も描いてみると、もっと物語が広がりそうですね。
    ぱるみもさんは、絵に描いたような花火を見たことがありますか?もし見たことがあるならばどんな感じでしたか?

  2. りこせんせい 先生

    ぱるみもさん、こんにちは!りこせんせいです☺️
    花火大会、きれいだ〜!!
    電気が消えてるお家の人は、きっとお外に見に行っているんだよね〜 それとも、寝ちゃったのかな?
    花火の音が聞こえてきそな素敵な絵だ〜🎆
    素敵な作品、見せてくれてありがとう!

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