夏休みに帰省した時に、おばあちゃん家の近くの公園で夏祭りがありました。その時の思い出を作品にしたようです。
【上の写真】
『いりぐち』ゲートを割り箸、タコ糸、折り紙で作りました。ゲートの隣に『迷子センター(四角き形どったもの)』を配置。
【下の写真】
左から『コリントゲーム』『射的』『輪投げ』。
輪投げに動物(見た人に「ねこ」やら「ねずみ」やら、決めて欲しいそうです)がチャレンジしている様子です。
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🏮sawaさんへ🏮
夏祭りのにぎやかさやワクワク感が、ねんどの世界にぎゅっと詰まっていますね!
入口ゲートから始まって、迷子センターや屋台が並んでいる配置まで、とてもリアルで「公園のお祭り」を歩いている気持ちになります。
特に「輪投げに挑戦している動物たち」の発想がおもしろいです。見る人に「これはねこ?ねずみ?」と問いかける余白を残しているところも、作品に広がりを持たせていますね。
粘土だけでなく、割り箸や糸や折り紙も取り入れて、素材を自由に組み合わせる工夫も素敵です。まさに「小さな立体の町づくり」になっています。
🎨質問:sawaさんが一番最初に作ったのはどの部分ですか?ゲート?それとも屋台?
動物を最初に作りました。
その後に実際に訪れた屋台を思い出しながら、作りました。
迷子センターはSawaが『あったら良いな』と思って作ったそうです。
最後にゲートを作りました。
sawaさんへ
最初に動物を作ったからこそ、屋台の世界にすっと命が吹き込まれたんですね!✨
迷子センターの発想もsawaさんらしい優しさが出ていて、とても素敵です。最後のゲートで作品全体がひとつにまとまって、見ている人も「さあお祭りに行こう!」とワクワクしますね👏
さわちゃん、きょうはレッスンにきてくれて ありがとう!
ゲートをくぐると とってもたのしそうな なつまつり! どれからあそぼうか、まよっちゃう〜!
おりがみで、いりぐちがあるところもいいね!カラフルで、たのしいかんじ!(ひらがな、きれいにかけて、すごい!)
あやのせんせいは、うさぎちゃんにみえたよ!いろんなどうぶつにみえて、たのしいね
しゃてきにチャレンジしたいな〜!!
いつもレッスン、ありがとうございます。
楽しく受講させていただいています。
帰省の際、地元のお祭りにおばあちゃんと参加してとても楽しかったようです。その思い出を混ぜながら作品を作ったようです。
また次回のレッスン、楽しみにしています。