4時44分の死神

暗闇の中に死神が浮いているように描きました。
細かいところを筆で描くのが難しかったです。

  • 8
  • 小3
  • アトリエペト
  • 公開(WEB美術館に公開)
4時44分の死神



作者: もん

(アトリエペト,)

4 件のコメント

  1. わかめせんせい 先生

    もんさん

    うわぁ…タイトルからもう引き込まれますね。
    「4時44分の死神」という言葉と、この暗闇の深さ。黒と青の重なり方が見事で、夜の空気の“重さ”が伝わってきます。⏰🌙
    時計の針、赤く散った血、月の光、そして静かに立つ死神——一つひとつの要素が物語を語っているようです。

    筆づかいもとても表情豊かで、特に死神の顔や手のあたりの“にじみ”が、霧のような存在感を生み出しています。

  2. あや先生 先生

    大きな面から着々と塗り進めていましたね。
    ずっと見守っていました。
    面相筆で丁寧に仕上げたことで
    作品に深みが増しましたね\(^o^)/
    時計の文字、タイトルを紫で描いたあと上から白でなぞったところ。。
    根気強く向き合った素晴らしい作品です。
    この映画、みたい\(^o^)/

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