花と水と草と鳥

  • 埼玉展(埼玉会館)
  • 公開
花と水と草と鳥



作者: かなもん

(安行東光)

1 件のコメント

  1. わかめせんせい 先生

    かなもんさん、
    画面いっぱいにのびる黄緑の線から、草が風にゆれている様子が伝わってきます。
    青い水の流れは、色をかさねながら気持ちよく動いていて、その中に小さな色のかけらが浮かんでいるのが楽しいですね。
    木のそばにいる鳥や花も、そっとこの場所を見守っているようです。

    自然の中で感じたことを、そのまま線や色にのせたのだと思いました。
    私は、この絵から「しずかでやさしい時間」を感じました🌿💧🐦🌸
    この場所に、もうひとつ何かをつけたすとしたら、どんなものを描いてみたいかな?

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