あきのふしぎなき

  • 武蔵野展
  • 公開
  • ろいと

あきのふしぎなき



作者: ロイ

(東村山むさしの)

1 件のコメント

  1. わかめせんせい 先生

    ロイさんへ。

    いろいろな色のはっぱが、木のまわりにのびのびとひろがっていて、「あき」の空気がいっぱいにつまっています。みどりやきいろ、あおやだいだいがかさなって、はっぱがいろをかえていくようすが、目で見てわかります。えの下にいるひとのかたちも、木とおはなししているみたいで、楽しいですね。

    ふしぎだな、おもしろいな、という気もちで、この木を見つめていたのかな、と想像しました。

    私はこのえを見て、あきの木がひみつをもって立っているように感じました。色と形で、ロイさんの感じた「ふしぎ」がそのままつたわってきます🍂🌳🎨

    この木は、つぎにどんな色にかわりそうかな?

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