たけとはっぱ

これは、和紙にかきました。むずかしかったことは、絵の具のこい・うすいをちょうせつすることです。(インターネットでかきたい絵をさがして、まねしてかきました)

  • 7
  • 小2
  • アトリエペト
  • 公開(WEB美術館に公開)
たけとはっぱ



作者: misaki

(アトリエペト-教材あり-)

4 件のコメント

  1. わかめせんせい 先生

    misakiさん
    和紙ににじむ墨の表情を、とても丁寧に観察しながら描いたことが伝わってきます。竹の幹の“まっすぐ立つ感じ”と、葉っぱの“風にゆれるような軽さ”が、濃淡のつけ方だけでしっかり表現されていてすばらしいですね。
    特に、濃いところと薄いところのバランスがよく、和紙ならではのふわっとしたにじみを味方につけているところに、misakiさんの集中力と工夫を感じました。自分でインターネットからモチーフを探して、形や筆づかいを研究した姿勢もとてもステキです。

    次は、どんな植物を墨で描いてみたいですか?

  2. きょうか先生 先生

    misakiちゃんの水墨画、かっこいい!!
    濃淡(のうたん・こい、うすいのこと)をちょうせつするの、色まぜとはまたちがってむずかしいよね。
    misakiちゃんの作品はメリハリがあってかっこいい✨
    いろいろな水墨画があるから、ぜひまた調べてみてね🎋

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