楽しかったせいせんりょうのぼくじょう

  • 武蔵野展
  • 公開
楽しかったせいせんりょうのぼくじょう



作者: はるいち

(小平神明)

1 件のコメント

  1. わかめせんせい 先生

    はるいちさん。
    赤い大地と緑の丘、青い空がはっきり分かれていて、牧場の広さや空気の気持ちよさが伝わってきます。柵の上に並ぶ牛たちも、それぞれの形や模様が少しずつ違っていて、よく見て描いたことが感じられますね 🐄🌿
    のんびりした時間の流れや、「楽しかった」という気持ちが、色の重なりや牛の姿から素直に出ている作品だと思いました。
    はるいちさんは、この牧場でいちばん心に残っている場面はどこですか?

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