うしみつどきのようかいたち

  • 武蔵野展
  • 公開
うしみつどきのようかいたち



作者: Akimasa

(久米川)

1 件のコメント

  1. わかめせんせい 先生

    Akimasaさんへ。
    画面の中に、たくさんの「目」や不思議ないきものたちがぎゅっと集まっていて、見ているだけでドキドキしてきました。真ん中の大きな黒いかたまりと赤い目は、とても強い存在感があって、まわりのようかいたちを引き寄せているみたいです。紫や緑、青の色づかいも、夜の深い時間や、現実とちがう世界の空気をうまくつくっています。

    それぞれのようかいが、ちがう形・ちがう表情をしているところがとてもおもしろいです。こわいだけじゃなく、ちょっとかわいかったり、へんてこだったりして、「うしみつどき」の世界を楽しみながら想像している感じが伝わってきました。絵の中を目でたどっていくと、次々に発見があって、何度も見たくなります。

    このようかいたちは、みんな仲間なのかな?それとも、それぞれ別の役目をもって集まってきたのかな?

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