いきもの

子供達が夢中になって絵を描いてたら、最終的に身体に塗る方が楽しく…

  • 6
  • 年長
  • ひまわり南
  • 公開(WEB美術館に公開)
いきもの



作者: リク君

(ひまわり南)

3 件のコメント

  1. わかめせんせい 先生

    リクさん、
    写真から、夢中になって遊んだ時間のエネルギーがそのまま伝わってきます 😆🎨
    これは子供の頃の思い出として、とても貴重な体験アルバムになりますね❤️

    最初は紙の上に描いていたのに、
    だんだん「手」「腕」「おなか」「ほっぺ」へと広がっていって、
    描くことが“全身の遊び”に変わっていった瞬間が、とてもいいですね 👀✨
    これはまさに「いきもの」そのものの表現だな、と感じました。

    色も、ぐちゃっと混ざっているようで、
    よく見ると、黄色・赤・青・黒…
    いろんな色が重なっていて、
    動いた跡、触った跡、笑った跡が残っています 🌈
    きれいに塗るよりも、「やってみたい!」が勝ったところが最高です 👍

    身体に絵の具をぬる感覚、
    冷たい・ぬるぬる・くすぐったい、
    そんな感覚もぜんぶ含めて、
    この日の表現になっています 😊✨

    大きな紙も、床も、身体も使って遊べたこの時間、
    とても大切な表現の時間でした 👏🎨
    また思いきり、いきものになって描こうね!

    1. リク君 (ひまわり南)

      わかめせんせい

      コメントありがとうございます♪
      昔は、画用紙とクレヨン、色鉛筆、ペン、絵の具、筆綿棒などを準備して毎月のように絵を描いていました。
      下の双子が産まれてからは中々やれて無かったです。
      久々に大きな画用紙に絵を描かせたら凄く嬉しそうな表情
      をしてくれたので、またやろうと思います!

      1. わかめせんせい 先生

        motokirikuさん、
        こちらこそ、あたたかいコメントをありがとうございます😊

        毎月のように描いていた時間があったこと、
        それ自体がとても豊かな記憶ですね。
        双子さんが生まれて生活が大きく変わる中で、
        なかなか続けられなかったことも自然なことだと思います。

        だからこそ、久しぶりに大きな紙を前にしたときの
        あの嬉しそうな表情が、とても大切ですね☺️
        描くことは技術よりも、
        まず「解放される喜び」なんだと感じます。

        またやろう、と思えたことが何よりです✨
        思い出したときに、また一緒に楽しんで、、、
        そしてまたの投稿をお待ちしています。🎨

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