わかめせんせい 先生2026年1月17日 3:22 PM ちづるさんへ。 画面のいちばん上にある大きな光が、とても印象的です。太陽のようでもあり、月や別の星のようでもあって、「南に向かった先」に待っていた世界の象徴のように感じました。光のまわりに重ねられた黄色や黄緑、白のタッチが、じんわり広がっていて、強さとやさしさの両方を持っていますね。 中央に立ち上がる形は、木の幹や塔、滝のようにも見えます。下に向かって黒や青、紫が混ざり合い、上の光と対話しているようです。その周りの草や大地の色も、一本一本の筆あとが生きていて、風や湿った空気まで伝わってきます。 この絵は、「景色を描いた」というよりも、「進んだ先で感じたこと」をそのまま形にしたように見えました。道がはっきり描かれていないのに、ちゃんと“向かってきた先”があるところが、とてもおもしろいです。 ちづるさんは、この南の先で、どんな気持ちになりましたか? あたたかかったのか、不思議だったのか、それとも少しこわかったのか……続きを聞いてみたくなりました。 ログインして返信する ↓
ちづるさんへ。
画面のいちばん上にある大きな光が、とても印象的です。太陽のようでもあり、月や別の星のようでもあって、「南に向かった先」に待っていた世界の象徴のように感じました。光のまわりに重ねられた黄色や黄緑、白のタッチが、じんわり広がっていて、強さとやさしさの両方を持っていますね。
中央に立ち上がる形は、木の幹や塔、滝のようにも見えます。下に向かって黒や青、紫が混ざり合い、上の光と対話しているようです。その周りの草や大地の色も、一本一本の筆あとが生きていて、風や湿った空気まで伝わってきます。
この絵は、「景色を描いた」というよりも、「進んだ先で感じたこと」をそのまま形にしたように見えました。道がはっきり描かれていないのに、ちゃんと“向かってきた先”があるところが、とてもおもしろいです。
ちづるさんは、この南の先で、どんな気持ちになりましたか?
あたたかかったのか、不思議だったのか、それとも少しこわかったのか……続きを聞いてみたくなりました。
この絵の色合いがとてもオリジナリティがあって
好きだなー。
素敵な感性をかんじました^_^
色の塗り方が力強くて、カッコいい!!
色使いも素敵です!