わかめせんせい 先生2026年2月19日 9:08 AM 思わずくすっと笑ってしまいました。いいね。 画面を上からのぞき込む構図にしたことで、視線が自然と中央のにんじんへ集まります。動物たちの顔がぐるっと円をつくり、視線のリズムが生まれている。とても整理された構成です。 色の組み合わせも明快ですね。 やわらかい黄緑をベースに、キリンの黄色、ペンギンの青、ウサギのピンク。それぞれがはっきりした色なのに、ぶつからず、画面全体が明るく楽しい空気に包まれています。黒のラインでしっかり縁取っているから、色面がきれいに締まっているのもポイントです。 文字も造形の一部として機能していますね。 ロゴのように扱い、情報でありながら形として面白い。受験対策として見ると、「テーマを伝える力」と「色面構成」の両方が意識できています。 もし一歩進めるなら、 一番伝えたい主役(にんじん?手?タイトル?)を、明度や面積でさらに強調しても面白いかもしれません。今も十分まとまっていますが、どこを“頂点”にするかをもう一段決めると、完成度が上がります。 しおんさん、この作品は「楽しさ」を描いたのでしょうか? それとも何かメッセージがありますか? どんな気持ちで構成したのか、ぜひ聞いてみたいです。 ログインして返信する ↓
思わずくすっと笑ってしまいました。いいね。
画面を上からのぞき込む構図にしたことで、視線が自然と中央のにんじんへ集まります。動物たちの顔がぐるっと円をつくり、視線のリズムが生まれている。とても整理された構成です。
色の組み合わせも明快ですね。
やわらかい黄緑をベースに、キリンの黄色、ペンギンの青、ウサギのピンク。それぞれがはっきりした色なのに、ぶつからず、画面全体が明るく楽しい空気に包まれています。黒のラインでしっかり縁取っているから、色面がきれいに締まっているのもポイントです。
文字も造形の一部として機能していますね。
ロゴのように扱い、情報でありながら形として面白い。受験対策として見ると、「テーマを伝える力」と「色面構成」の両方が意識できています。
もし一歩進めるなら、
一番伝えたい主役(にんじん?手?タイトル?)を、明度や面積でさらに強調しても面白いかもしれません。今も十分まとまっていますが、どこを“頂点”にするかをもう一段決めると、完成度が上がります。
しおんさん、この作品は「楽しさ」を描いたのでしょうか?
それとも何かメッセージがありますか?
どんな気持ちで構成したのか、ぜひ聞いてみたいです。