おえかき絵画

メタルアート

  • メタルアート
  • 記事投稿日:2015年07月06日 せつめい

    子どものだいすきなキラキラおりがみをふんだんに使って制作します。絵の制作に苦手意識のある子どもも制作したくなる。素材の違いを感じる。つるつるしたところには水性ペンやクレヨンは使えないし、光る面にはのりもつかない。接着面もきちんとのりづけ、セロハンテープ付しないとクルッと外れてしまうため、きちんと付けなくてはならない。後期にピッタリの課題。

    ざいりょう

    先生:キラキラおりがみ、接着材、おめめシール、生徒:はさみ、のり、セロハンテープ、おりがみ、水性ペン

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  • メタルでロックなアートだぜぃ!d0b4904d81feb7d48c8f2448c70685f6cf1508a8_jpg 235898261c88ecf2c17dcf0e54e799034b0eb7cc_jpg ecf5d09e5d6f196549cdae509262c178113c14f2_jpg 最初は基本のりを使って。 仕上げをきちんとしている見本を用意。 しっかりつかないクルンとなった見本も用意、 絵に取り入れる工夫もできる。 おめめをつけた妖怪も最後に見せる660430210de287fb4ab1080649264049811e8338_jpg b82236987b29159f3acfe012992afcbd3ae27c82_jpg b4183d9435899762cee4a40714dec3cdd9bc235b_jpg 液体のりを使うと重なりもそのまま付きました。   注意:はさみやカッターなどの刃物を使うときは、安全に十分気をつけて、怪我のないように使ってね!小さなお子様は、保護者の方と一緒に使用しましょう。
  • つくりかた

    キラキラおりがみをスケッチブックの制作に使用する。年少にはメタル妖怪、おめめシールを使ってオリジナルへんてこ妖怪を作るなど。

    ●注意点

    最初はのりづけできるが、ツルツル面にはのりがつかないのでセロハンテープに変更する必要がある。最初からセロハンテープがいいかどうか、検証が必要。きちっと付けたところと、簡単につけてクルッとしているところを制作する上で工夫して取り入れられるよう、伝えていけると年長には満足があると思う。

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