お試し課題一覧

紙皿に命があるように語りかけ、足をトコトコ動かしたりして遊びながら、お皿ちゃんにお顔を描いたり、お洋服を着せてあげるように優しい気持ちで制作することで、本来は使ったら捨ててしまう紙皿がとても大切なおもちゃや、大切なお友だちのような存在に変わっていくカリキュラムです。

おすすめ:3、4歳

大きなストロークで絵を描く事はお家ではとても出来ない経験です。クレヨンやペンのように手先ではなく、肩からの動きや、体全体を使って描く事の楽しさを味わう。

おすすめ:2~4歳

●まる ▲さんかく ■しかく からの発想!
道具の使い方を覚えながら、簡単な形をきっかけに、自分なりに発想して描いていきます。

おすすめ:4、5歳

子どもたちがイメージした鬼の角のデザインや、大きさ、貼る場所、髪の毛につける毛糸の色やつける場所などそれぞれの子どものこだわりに気づき、見守りながらすすめましょう。

おすすめ:3~5歳

なにげない線から自由に発想しゲームのように何枚も描いていくことでひらめきや柔軟な思考力を育てます。

おすすめ:5歳

誰かからプレゼントをもらった時やあげた時の気持ち、何が入っていると嬉しいかな、喜んでもらえるかな、と考える事で自分以外の誰かとの関わりを考えながら制作、表現する力をつけます。

おすすめ:4,5歳

透明カップに映り込む水や色の美しさ、色が変化していく瞬間を体感し、その感動を先生や仲間と共有することで情緒が安定し、豊かな感性を育むことができます。

おすすめ:2~5歳

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