某新聞社が載せていた「たいやきを作ろう」をやってみました。「虹から来た虹色たいやき」「リアルたいやき」そして、切った果物を紙で沢山作ってお腹に入れて(写真忘れました)、のりで貼ったら完成です。タイトルは「おばあちゃんと孫」だそうです。笑。
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へえええええ! 新聞にこういうのが載っていたんですね! おもしろい! くだものをたくさんたべさせたのですね! フルーツのあんこがはいってそう!
おお~!!リアルなたいやきの方は、よ~く焼けてて、なかはあんこでふっくら、おいしそう!!
虹色のたいやきは初めて見たけど、おもしろいね!
なに味かなぁ?たべてみたいなぁ。
このたい焼きは…おばあちゃんと孫なのかぁ!
孫は、ちいさい、虹色のたい焼きかな?
なんだか、おなかすいてきちゃった!
Elsaさん!!
かわいいですね~!!
おばあちゃんと孫!
ステキです!虹色もおばあちゃんのおいしそうな色も。
そして、おなかの中身が折り紙で作った果物!!
フルーツ鯛焼きなんですね。
目に見えないところまで 想像力が行き届いている。
できあがりではなく、制作の課程にも アートがある。
本当に素晴らしいとおもいました。
おばあちゃんと孫
本当に、表情がおばあちゃんたい焼きと、孫たい焼きに見えます・・・!
孫には果物が入っているんだね〜〜
商品化したらいいな〜!
おばあちゃんと孫。
サイコーのタイトルですね。
なんかよくわからないけど、イメージにピッタリ!
そんな事でたいやきが食べたくなりました。
Elsaさん、こんにちは!
この間は、レッスンでも会えてとてもうれしかったです(^○^)
今日のまきせんせいはおうちでゆっくり、久しぶりのWEB美術館を楽しんでいます〜
と、見つけたカラフルなたい焼き!
しかも
映えのお孫さん、安定のおばあちゃま(口じりのちょっと下がっている感じがまさに)
きっと銀座のフルーツパーラーでパフェ食べて(おばあちゃまのおごり)、帰りにプリクラを撮る(お孫さんのお小遣いで)のが楽しい、フルーツ好きの仲の良い女子お二匹とお見受けしました 笑
ちなみに、まきせんせいは、四谷にある並ばないと買えないたい焼き屋さんに、電車に乗ってわざわざ行って買いに行った事があります。一匹ずつの型で焼いていました。
1時間以上も待って手に入れたたい焼き、とっても美味しかった〜
都心に気軽に出歩ける日が来たら、また、四谷のたい焼き買いに行きたいな〜